マウントシャスタ旅行記 目次-止まっていた時間が動き出す 

2012年の冬至に初めてシャスタを訪れました。随分と前の話ですね;^_^A その時のことをだいぶ忘れてしまったけど、これ以上忘れる前にブログに書きとめました。
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マウントシャスタ旅行記13 旅の終わり-優しい光の中で氷がとけ出す 

翌朝、サンフランシスコのホテルで目を覚ました私には大きな仕事がひとつ残されていた。アンの家で作ったマラカスの中に詰めていた砂を捨てることだ。

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マウントシャスタ旅行記11 冬至のシャスタ-大好きだった彼のことを思い出す

冬至の日。夕飯は宿泊していたストー二ーブルックインのスサナさんがオーガニックなカレーを作ってくれた。みんなでそれを食べた後、夜は冬至の会が開かれた。

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マウントシャスタ旅行記10 雪の浄化-love family love soulmate 

最後の3日間はひとりでスキーをして過ごした。なんとなくみんなとの距離が離れてゆき、ある意味孤独を感じる時間だった。でも、そんな時間が必要だったのかもしれない。

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マウントシャスタ旅行記9 子宮の洞窟-生まれ変わるということ

この日は大雪になると言われていたけど、そうでもなく、みんなで子宮の洞窟に出かける。途中、吹雪はじめ、行けるのか心配になったけど、子宮の洞窟の近くまで来ると、天気が変わり青空が少し見え始めた。

 

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マウントシャスタ旅行記8 ストーニーブルックイン-大きな木に抱かれて眠る

シャスタ滞在中の宿はストーニーブルックインだった。日本人のスサナさんが経営するB&Bだ。シャスタの町の中心から少し離れた、マクラウドという場所にある。マクラウドは廃線となった線路が残る、スタンドバイミーのロケ地にもなった場所だ。

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マウントシャスタ旅行記7 キャッスルレイク-風の精霊に会う

もうひとつ、だいきが連れて行ってくれたのはキャッスルレイク。この湖、シャスタでも人気の湖らしい。ここのエネルギーが好きだという人が多いのだとか。

 

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マウントシャスタ旅行記6 レイクシスキュー-木琴の音、鉄琴の音

アンの家でマラカスを作った帰り道、だいきが湖に連れて行ってくれた。私は行く、行くー!と大喜びだったけど、たかこ先生は車に残ると言った。

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